社長からメッセージ

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自慢のエリンギ

製品の特長

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生産時に心がけていること

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エリンギが出来るまで

ミキサー

   おか屑・コーンコブ・フスマ・カキ殻等の原料に水を加え攪拌します。
   健康でおいしいエリンギ作りの為の土壌をつくっています。

詰め込み

   培養機材をビンに充填し原料の菌床を作ります。
   土壌を手際よくビンに入れていきます。

高圧殺菌

   高圧・高温で原料を殺菌し、無菌の菌床を作ります。
   そして培地内温度を20℃以下になるまで冷却します。

種菌接種

   高圧殺菌された菌床に種菌を植え付けます。
   おいしいエリンギつくりはここが命!
   クリーンブースでバクテリアなどの雑菌混入を防ぎます。
   クリーン度は食品関係ではトップレベルのクラス7です!

培養

   種菌が菌床に繁殖するよう菌の培養を行います。
   培養日数は約28日間。
   やはりここでも雑菌の混入に細心の注意を払います!

菌掻き

   菌床に繁殖した種菌(ビンの上部部分)を掻き出します。
   ビン口から1.5~2cm。
   エリンギの芽がそろって出てくるように気をつけています。

芽出し・生育

   菌床に繁殖した茸菌から芽を出させ、芽の出たエリンギ茸を
   大きく生育させます。

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